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    放充電がバッテリー寿命を
    短くしている!?

投稿 : 2016/02/14

放充電がバッテリー寿命を
短くしている!?

バッテリー寿命、どうして短くなる?

スマートフォンのバッテリーの劣化は、なぜ起きるのでしょうか?スマートフォンを長く使用するためには、バッテリーの寿命を縮めてしまう原因と対処法を知ることも大切です。ウルマートでは、画面割れしている中古のiPhoneや古くなったiPhoneの買取を行っておりますので、iPhone買取店をお探しの方はぜひご利用ください。

バッテリーの寿命

バッテリーの寿命

ほとんどのスマートフォンには、リチウムイオン電池という充電式のバッテリーが内蔵されています。リチウムイオン電池は、種類によって異なりますが、基本的には充電の回数が約500回を過ぎたときが寿命とされています。

また、スマートフォンの使い方によっては、バッテリーの寿命がもう少し短くなる場合もあります。

バッテリーの寿命を縮めてしまう原因と対処法

バッテリーの寿命を縮めてしまう原因と対処法

充電が切れた状態で起こる過放電

バッテリーの充電が0になった状態から、充電をする方が良いと聞いたことがある方もいると思います。しかし、スマートフォンの中にあるリチウムイオン電池は、電池が切れている状態が長く続くと、寿命を早めてしまいます。そのため長時間使用しない場合は、20%から30%のまま、熱が届かない涼しい場所に保管しておきましょう。

充電し続けることで起きる過充電

充電をした際に充電が終わっているのにも関わらずそのままにしていると、放電、100%まで充電ということが自動的に繰り返されます。一度だけ充電したつもりが何度も繰り返し充電されていることになり、バッテリーの劣化が早まってしまいます。

また、充電をしている最中にアプリの起動や電話、メールなどの通信を行うと、通常以上の発熱を起こしてしまうため、注意が必要です。過充電が起きないために、100%になったら充電を中止する、充電をしながらスマートフォンを触らないようにするということを心掛けましょう。

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